口腔機能低下症検査~SPT移行を増やし、安定的に再カウンセリングによる自費UPを実現する仕組み
~医院利益に貢献し、患者満足度の高く、自費治療へ誘導する口腔機能低下症検査のシステムについて~
このようなお悩みはありませんか?

口腔機能低下症を勧めても断られることが多い

2回目以降の検査が漏れることがある

一度、検査合格した患者さんに対して、翌年以降に再検査を勧めにくい(または勧める仕組みがない)

自費が増える訳でもなく、時間とコストばかり増える

検査後に自費治療へ移行した患者さんが、2回目の検査時に低下症診断となり、かえって不信感を与えることになった

管理栄養士を採用したが、栄養指導がうまくできない(提案書作成に時間がかかる・スタッフ離職・休職により指導が中断するなど)
導入が上手くいかないケースとして、患者・スタッフ共に「単なる老化現象」と捉えている場合があります。
同時に、検査後の出⼝戦略が(どうすれば良いのか)不明瞭な為、患者さんの健康へのモチベーションに繋がらず、スタッフも時間を浪費する割には成果が見えないことから取り組み対して消極的になっていきます。
【スタッフの理解を促し】【患者の健康へのモチベーションを高める】ことでレセプト・自費増につながり、医院ブランド力の向上には〈仕掛け〉が必要です。
システムの流れと特徴
検査対象者の選別方法と、提案の仕組み
(院内掲示用啓蒙チラシ・低下症のリスクについての小冊子など)
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(スタッフが低下症検査の必要性を理解できるティーティング資料など)
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検査時にMFT(栄養指導)の重要性を理解してもらえる仕組み~MFTが漏れない為に必要なこと
提案書作成の時間はわずか5分、また管理栄養士が離職・休職により入れ替わっても提案の継続可能な仕組みを実現
検査後カウンセリングで自費治療の必要性を理解してもらえる仕組み
リスク説明と、患者ニーズを簡単に引き出すアンケート
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(注意)
※単に自費治療に移行するだけでは、再検査時に低下症と診断された場合、「せっかく自費治療をしたのに何故?」という不信感を与えてしまいます。治療に診断が重要であることと同様に、適切な分類と対策が大切になります。
6カ月から1年経過時の再検査受診率を高める取り組み
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